日本の算数レベルを世界一にする為に貢献したい!!折り紙算数!指算数!

蝶の折り紙作品!幼稚園年長児クラスから作成!

ドラえもんは本を見て作ったそうです。

小学一年生が鳥のくちばしとペンギンは自分で考えて作成しました。

制作意欲抜群です!

上の写真はオオハシという鳥です。目の学校に通う小学2年生女子が作って持って来てくれました。紙コップにバランスよくとまっています。

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今年も天六教室本町教室住吉教室は

お陰様で大人気です。

3月4月5月での約90名のご入会がありました。

これからもまだまだ生徒は増えそうです。

一度体験して下さい!人気の秘密がわかります。

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天六教室の電話番号は06-6358-1395です。

私は天六教室と住吉教室で教えております。

本町教室の電話番号は06-6534-4318です。

途上国だろうが先進国だろうが、最も重要な政策課題は教育です。教育のレベルがその国の国力を決めます。日本がかつて世界第2位の経済大国に上り詰めることができたのも、教育レベルの高さゆえであります。

かつては日本の算数数学レベルは世界一でした。現在は5位です。

ちなみに1位はシンガポール、2位香港、3位マカオ、4位台湾、5位日本です。

OECD調査2015年調査)によれば

日本は、OECD平均と比較して、数学についての楽しみや関心、問題解決への意欲は低く、数学に対する不安か高いとレポートされています。

日本人は数学に対して完全に自信をなくしております。

日本全体で、国の人材力国力の低下に対する危機意識を持つことが必要です。人材は、国力を高める上で一番大きな武器になりますから、日本も生き残りをかけて、人材育成教育に正面から取り組まなければなりません。

私はかつては世界一と言われた日本の数学レベルを復帰させたい!と祈願しております。

日本の数学レベルを世界一の座に取り戻したい!

この夢を実現するには今までの方法ではダメです。

私は現在幼児と小学生の教育に従事しております。

その中で算数数学レベルを画期的に伸ばす方法に気が付きました。

仮に杉之原式算数数学と名付けます。

この方法なら幼児も小学校低学年生でも高等数学が理解出来ます。

それは机上に空論ではなくすでに24年間かけて教室の生徒に実施しており大きな成果を上げております。成果の実例として当教室は受験塾ではないですが今年も灘中に合格しております。

洛南の女子、東大寺、西大和、大阪星光、四天王寺英数などの難関中学に多数合格しております。この成果は算数数学の指導にあります。

なぜ幼稚園児や小学校低学年の生徒に難しい算数が理解出来るのか?

それは幼児目線に立って算数数学指導を研究してきたからです。

杉之原式算数数学は

折り紙を使います。手を使います。指を使います。

指考力これを大切にしています。

杉之原式算数数学なら

小学校低学年で

二桁二桁の暗算だって出来ます。

数学的図形は全て折り紙で作りあげる事が出来ます。これで図形処理が抜群に上手になります

分数の四則計算の理解も一回で理解出来るように指導します。

長さ面積体積容量量重さなどを記号理解でなく量的感覚をともなった理解が出来ます。

算数数学の文章問題の理解も図解出来て簡単になります。

この方法を身につければ世界一の算数数学レベルを奪還出来ます。

折り紙を使えば算数数学を目に見える形に変え非常に面白い興味深い学習に変えます。

私はこの算数数学に対するこの面白い指導法を一人でも多くの子供達に伝えたい!と情熱が湧いてきます。

大事なのは情熱です。私の感動情熱熱意は子供達にも伝染します。

算数数学に熱くなれる生徒がたくさん育っております。。