峰不二子がルパンを創る!いい男の育て方

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ゆきえちゃんこと、清水幸江です。

自己紹介代わりに書かせて頂いていた

離婚して、18歳年下彼今の夫と

おつきあいを始めるまで

のお話が、ひと段落ついたので、

きょうから、ここから先のお話を

色書かせて頂こうと思っています。

今までのお話は、こちらにまとめてあるので、

ぜひぜひご覧くださいね。

私の離婚〜出逢いまでのお話

ここから先、何が起こっていくのかというと、

私は私のご機嫌を取ると、

彼がかっこいい男になっていく、

という出来事が頻繁に起こります。

別の言い方をすると、

私が峰不二子になると、

彼がルパンになる!

ということ。

なぁんて書くと、

ものすごく楽しく優しい世界のお話に

聴こえるかもしれませんが、

でも、ここでは何が起きているか?

というと

私のご機嫌が悪くなる

私がブチ切れる!!!

私に気づきと癒しが起こる

彼にも気づきと癒しが起こる

なぜかラブラブになる

彼がかっこよくなる

という繰り返し。

不二子ちゃんって、

理不尽で子供みたいなことで、

すぐルパンにブチ切れるでしょ。

そして、ルパンへのお願いに

まったく意味がない笑

人の役に立とうとか、

魂に忠実にとか

ないの。

もう、欲望のまま。

支離滅裂だし、

言っていることが秒で豹変する。

でも、だからこそ、

ルパンは不二子ちゃんが

かわいくてしかたないのです。

だって、これが女性の本質だから。

女性ってコロコロ変わるし、

受け取るのが仕事だし、

使命とかどうでもいい生き物だから。

女であることに開ききった不二子ちゃんを

ルパンはかわいくてしかたないの。

だから、不二子ちゃんのために

命懸けでダイヤ盗ってくる。

不二子ちゃんがいるからこそ、

ルパンの腕が上がるのです。

しかも、不二子ちゃんから

呼び出しがかかろうものなら

地球の果てからでも、

速攻で駆けつける。

ルパンは不二子ちゃんの笑顔のために、

生きてるようなもの。

そして、そして、

自分よりも大事にしたい女性を見つけた男性は

幸せなのです。

だって、男性は女性を幸せにしたい生き物ですから。

ルパンは不二子ちゃんに

ルパァ〜ン

って言われるたびに、男になるのです。

ってことで、うちの旦那様は

今では本当にいい男になりました。

うちの旦那様は若干29歳にして、

私と21歳と13歳の娘たちを

精神的にも、肉体的にも、経済的にも

常に守ってくれています。

私達を美しい湘南の街の

十分な広さとクオリティのお家に

住まわせてくれて、

私達に好きなことをさせてくれて、

私のお友達にまでもとっても優しい。

私と過ごす時間を何よりも大事にしてくれて、

何でも私に相談してくれて

お外ではビシッと手柄を立ててきつつ

お家ではお茶目に甘えてくれたりします。

セックスはまだまだ発展途上だけれど、

でも現時点でもとってもとっても思いやりがあって

とろけるようなまぐあいができています。

ゆきちゃんかわいい!って

いっつも言ってくれて

優しい目で見つめてくれて

頭なでなでしてくれます。

私の話がどんなに支離滅裂でも、

ハートを開いて、全部受け容れてくれる。

そして、自分の手柄をいっさいひけらかさない。

本当にかっこいい。

そして、なぜか彼はとってもセクシー。

でも、こうなるまでにはいろいろ大変だったのです。

だって、彼と出逢うちょっと前までの私は、

男性キャラ全開で、

親や元旦那様と戦い続けてきたから。

いろんなちっちゃなプライドが邪魔をして、

不二子ちゃんにはなりきれなくて。

だから、いろんな事件が起こるのです。

デートの約束をしたのに8時間も待たされたり、

お金のことを一緒に話し合ってくれなかったり、

セックスがジャンクだったりね。

でも、このいろんな事件は

よく見ていくと3つの事に分かれます。

1つめは時間、

2つめはお金、

3つめはセックス。

ということで、これからちょこちょこと

このいい男の育て方というか、

私が不二子ちゃんになっていくプロセスや

彼がルパンになっていくプロセスを

この3つに分けて、

どんどんお話していきたいと思っています。

どうぞ、お楽しみに

そしてそして、最後に一番大事なことを。

私が不二子ちゃんであるためにはね、

自分と彼に対する全幅の信頼が必要です。

だってね、そうじゃないと

意味のないおねだりとかできないでしょ?

わがまま言うたびに、ブチ切れるたびに、

嫌われちゃうんじゃないか?

とか思っちゃうから。

でも、私は私自身を絶対に見捨てないって

離婚前に決めたのです。

嫌われちゃうかなって心配しても、

実際嫌われちゃっても、

それでもそれでも、

自分を見捨てないって決めてのです。

そしてね、彼が手柄を立てようが立てまいが、

本当の本当はどうでもいいの。

だって、彼は私の魂ちゃんが求めた人だから。

私の目の前に彼がいて、

この超楽しくて深いゲームを

やらせてもらえるだけで、

すでにもう、幸せすぎるくらい幸せだから。

だからこそ、この遊び

峰不二子ゲーム

を、私達は安心して、

そして本気で、楽しんでいるのです。

不二子ちゃんのあの色気は

胸がでかいから、じゃないんだよ。

不二子ちゃん、恐るべしだね笑

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