発芽玄米の失敗しないつくり方冷蔵庫編

常温だと雑菌が入る恐れがあるので、もうひとつ

冷蔵庫を用いた失敗しない発芽玄米のつくり方を紹介しておきます。

簡単な発芽玄米の作り方冷蔵庫編

用意する物

有機玄米(種類はお好みで

ざる

ボール

玄米を入れるタッパー

作り方

1玄米をお好みの量計る。

2ボールにざるをセットする。

3そこに玄米を入れて、水を注ぐ。

45〜20分待つ。

5ざるをボールからあげて玄米の水をきる。

6タッパーに玄米を移し、冷蔵庫の野菜室に1〜2日置けば完成!

待つ時間を除けば、作業時間は5分くらいです。

完成しても、芽が出ていることは肉眼ではあまり確認できないのですが、

ちゃんと発芽玄米と同じものが出来るそうです。

パサパサ感のある玄米には、モチモチ感の強いミルキークイーン

のような玄米が口当たりが良いように感じます。

これにミネラルや栄養素が豊富な少量の黒米もちろん有機玄米

をいれて、いろどりを足すのも良いでしょう。

ほんと、これが玄米か?と思われるほどおいしいでーす。

皆さんも是非試してください。

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玄米は、炊きにくく、固くて食べにくい、美味しくない、消化が悪いというだけでなく、

驚くべきことに、体力が衰え、免疫力が下がり、、

ついには健康になるどころか、却ってがんをつくってしまう危険性すらあるのです。

玄米に含まれる植物ホルモンの発芽抑制因子アブシジン酸が、

ミトコンドリア毒なので、安易に玄米食に手を出すべきではありません。

と警告されているほど、注意が必要な毒性のある成分なのです。

発芽することでこの欠点をすべてクリアできる。

玄米を05mから1ミリ発芽させると普通の炊飯器で炊ける。

それでも炊き方が悪いとパサパサしておいしくない。

いくら健康にいいからといっても、玄米食を続ける気になれませんね。

次回はおいしくて、しかも驚異的な滋養効果を発揮する、

発芽玄米の炊き方を紹介します。

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自然治癒力研究会は、薬に頼らない健康的な生き方を追求しています。

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脳こころ、免疫系、内分泌系の三者のバランスをとって免疫系の暴走を防ぎます。

摂取した栄養素を効率よく取り込み、新陳代謝を高めます。

疲労物質を早期に取り除き、疲れを持ち越しません。

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